ページ内移動用のメニューです。


太陽光発電設備

川崎重工では、これまでに大容量の太陽光発電設備や数々の公共施設向け大型太陽光発電設備を納入してまいりました。 これらの実績を基礎として、(独)新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)による太陽光発電新技術フィールドテスト事業における新制御方式適用型システムに対応させ高機能化した、より実用性の高い太陽光発電設備を普及させることによりCO2削減、地球温暖化対策への貢献を目指します。

特長

川崎重工がこれまでに種々の公共設備への設置により培ってきた大容量の太陽光発電設備構築技術と川崎重工業(株)製新型大容量蓄電池“ギガセル”を組み合わせることにより、従来型の太陽光発電設備とは異なる高機能化システムをご提案します。
“高機能化”とは!
太陽光発電電力をギガセルに蓄電することにより
 (1)非常用電源の供給
 (2)ピークカットによる契約電力低減を目指すものです。
これらの高機能化によって太陽光発電設備を“実用電源”として導入する事が可能となります。

大容量太陽光発電設備
(株)カワサキプレシジョンマシナリ 2008年 300kW太陽光発電システム
川崎重工業(株) 2007年 兵庫工場・新総合事務所 20kW太陽光発電システム
(学)八千代松陰学園 殿 2006年 新体育館 100kW太陽光発電システム(新制御方式)
学校法人聖契学園 殿 2004年 あゆみ幼稚園20kW太陽光発電システム
三重県企業庁 殿 2002年 磯部浄水場 150kW太陽光発電システム
(学)八千代松陰学園 殿 2002年 第二体育館 70kW太陽光発電システム
宇治観光株式会社 殿 2002年 クラブハウス 20kW太陽光発電システム

お問い合わせ

こちらの製品に関するお問い合わせは川崎重工 プラント・環境カンパニーにご連絡ください。

インターネットからのお問い合わせ


ページの終わりですページの先頭へ戻る