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経営戦略

川崎重工グループは、2016年度から2018年度を対象期間とする中期経営計画「中計2016」を策定しました。「中計2016」では、「中計2013」を振り返ることで、今後の課題を整理するとともに、将来10 年程度先のイメージ(将来目指すべき姿)を描き、これを見据えて向こう3 年間の具体的な施策ならびに数量目標を設定しました。

「中計2013」から取り組んでいる“質主量従”の経営原則に立ち返った「Kawasaki-ROIC 経営(以下、ROIC経営)」を深化させ、常に将来を見据えて目指すべき姿の実現に全社を挙げて取り組み、更なる企業価値の向上を図ります。

「中計2016」の詳細はこちら


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