「快適」をあなたの現在と未来へ 川重冷熱工業株式会社

Kawasaki Powering your potential

ソーラー吸収冷温水機

太陽熱を最大限に活用して
省エネ・省CO2に貢献 

ガスだき

温水

  • 燃料消費量
    削減

  • 単独運転負荷率
    55%

  • ソーラークーリング
    システム対応

燃料消費量を大幅カット

ソーラークーリングに最適な温水熱交換器を開発。
ベース機(直焚1.43シリーズ)比定格運転時でガス削減率32%を達成。
温水単独運転負荷率もジェネリンク1.43シリーズの50%から55%まで拡大。

  • 32%削減
    定格時運転ガス
  • 55%まで
    温水単独運転

燃焼消費を大幅削減

〈温水投入温度:90℃〉

ソーラークーリングシステムに
特化した仕様

定格時の回収温水下限温度を太陽熱パネルの効率が高い75℃まで対応可能に。ソーラークーリングシステム全体の制御機能を搭載。高効率化に貢献。

  • 75
    温水回収下限

太陽熱エネルギーを効率よく活用

→ PDFはこちら

仕様

 
ソーラー吸収冷温水機
冷房能力
281kW~1,055kW
(80~300USRT)
COP
(JIS基準)
1.43
冷水温度
15.0℃→7.0℃(標準)
冷却水温度
32.0℃→37.6℃(標準)
回収温水温度
90℃→79.5℃
定格運転時
燃料削減率
32%
回収温水単独
運転負荷率
55%
*COPの数値は機種により消費電力が異なるため参考値となります。
回収温水入口温度75℃時仕様
回収温水温度
75℃→71.9℃
定格時
燃料削減率
9%
廃熱単独
運転負荷率
28%