省エネ追求
最高水準のEfficioシリーズをベース機に、独自の廃温水熱交換器を組み込み、コスト削減と環境負荷低減を追求。
定格時燃料消費量をベース機からさらに41%削減。(NZJ型)
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COPc
1.49
(JIS基準)
-
COPc
1.35
(高位発熱量基準)
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41 %
燃料削減率
(NHJ型はCOPc1.43/1.30[JIS/高位発熱量基準]、燃料削減率32%)
廃熱回収量が大きく向上