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大阪高速鉄道1000系モノレール車両

大阪高速鉄道1000系モノレール車両

大阪国際空港を基点とする新環状路線の千里中央~南茨木間(6.7km)に導入されました。薄型インバータクーラを屋根上に搭載して居住性の向上を図り、床下艤装にはブロック工法を取り入れ保守性及び生産性の合理化が図られました。

速度 最高運転速度85km/h
制御装置 界磁チョッパ制御
主電動機 連続定格出力80kW
主要寸法 15,500mm(L)、2,900mm(W)、3,740mm(桁上面)、1,460mm(桁下面)(先頭車)
製作年 1987年

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