ステークホルダーコミュニケーション

 当社グループは、ステークホルダーの期待を積極的に認識し、事業活動を通じてその解決や実現に貢 献していくことで社会的価値を創造し、またそれによって企業価値を高めていくことを目指しています。各ステークホルダーとは個別にコミュニケーションを行うほか、それぞれに対して当社グループの「目指す姿」を描き、アクションプランを策定してPDCAサイクルを回しています。

ステークホルダーコミュニケーション

「社会を代表する声」としての
有識者や国際機関とのコミュニケーションを推進し、活動に反映しています。

国際的行動規範(ISO26000等)の参照

各国SR(I 社会的責任投資)評価向上への
取り組みを通じた社会的要請への対応

「社会全体」の要請の代表者としての有識者ダイアログ

有識者ダイアログ

社会的課題・リスクの認識と事業による解決

NGO等とのコミュニケーション

ESG投資・SRI機関/国際NGOとのコミュニケーション

当社はDow Jones Sustainability Index等の世界的なESG・SRI機関※や、Transparency International等の国際NGOとのコミュニケーションを行っています。開示情報での調査や評価に対話による補足をし、それでも不足と指摘を受けたものについて開示のあり方や取り組みの見直しを進めています。

  • ESG投資・SRI機関 : 企業を環境・社会・企業統治の視点で評価する機関

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