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多摩都市モノレール 1000系モノレール車両

多摩都市モノレール 1000系モノレール車両

北九州、大阪につぐ3番目の袴座型都市モノレールとして多摩地域の発展を図るため通勤輸送を目的としています。運転方式はワンマンによる自動運転方式としており、モノレール車両では初めてVVVFインバータ制御装置が採用されました。

速度 最高運転速度60km/h
制御装置 VVVFインバータ制御
主電動機 105kW
主要寸法 14,800mm(L)、2,900mm(W)、3,740mm(桁上面)、1,460mm(桁下面)(先頭車)
製作年 1996年

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