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川崎重工時代1969年(昭和44年)~

2004年(平成16年) 台湾高速鐵路700T型列車の納入を開始

JR東海殿およびJR西日本殿が開発した700系新幹線電車の基本設計・コンセプトを踏襲し、台湾独自の要求仕様を盛り込んで開発された車両です。台北-高雄左営間の339.3kmを約90分で走行します。

車両の概要

速度 最高運転速度300km/h
主要寸法 27,000mm(L:先頭車)、25,000mm(L:中間車)
3,380mm(W)、3,650mm(H)(最大値)
軌間 1435mm
製作年 2004年

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