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川崎重工時代1969年(昭和44年)~

2000年(平成12年) 台湾新幹線の正式契約

平成12年(2000年)12月14日、三井物産株式会社・三菱重工業株式会社・株式会社東芝・川崎重工業株式会社・三菱商事株式会社・丸紅商事株式会社・住友商事株式会社の7社からなる「日本連合」は、台湾向け新幹線システム総額約3,320億円の正式受注を決めた。

この契約は、台湾の台北・高雄間345kmを約90分間で結ぶ高速鉄道の建設プロジェクトに日本の新幹線システムが採用されることであり、日本初の新幹線輸出である。

台北駅

台湾新幹線路線・駅名

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