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業績&配当について

業績と配当の関係

株主価値向上と配当による株主還元をバランス良く実施していくため、将来の業績見通しに加え財務状況を総合的に勘案した上で、連結当期純利益に対する中長期的な連結配当性向の基準を30%とし、中間及び期末の年2回、剰余金の配当を実施することを基本的な方針としております。

※配当性向=(配当金の支払額÷当期純利益(連結))×100

業績の推移(連結)

  2014年度 2015年度 2016年度 2017年度 2018年度
(計画)
売上高 1兆4,861億円 1兆5,410億円 1兆5,188億円 1兆5,742億円 1兆6,500億円
親会社株主
に帰属する
当期純利益
516億円 460億円 262億円 289億円 470億円

※ 2018年4月26日発表時点

配当の状況

 

2014年度
(実績)

2015年度
(実績)

2016年度
(実績)

2017年度
(実績)

2018年度
(予想)※1

一株あたりの
配当金
10円
  • 中間:3円
    期末:7円

12円
  • 中間:5円
    期末:7円

6円
  • 中間:4円
    期末:2円

※2
  • 中間:3円
    期末:30円

70円
  • 中間:35円
    期末:35円

配当金の
支払合計
(単位:百万円)
16,709 20,047 10,023 10,023
親会社株主に
帰属する当期
純利益 (連結)
(単位:百万円)
51,639 46,043 26,204 28,915 47,000

※1 2018年4月26日発表時点

※2 当社は、平成29年10月1日を効力発生日として普通株式10株につき1株の割合で株式併合を実施しております。平成30年3月期の1株当たり期末配当金につきましては、株式併合の影響を考慮した金額を記載し、年間配当金合計を「-」として記載しております。株式併合を考慮しない場合の平成30年3月期の期末配当金は3円となり、1株当たり年間配当金は6円となります。

配当についてもう少し知りたい方は...


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