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よくあるご質問

決算説明会における主要な質疑応答はこちら

Question

業績について

株主総会について

株式に関する諸手続きについて

Answer

業績について

1. 決算発表日はいつですか?

決算発表等のスケジュールについては こちらをご覧ください。

2. 最新の業績について教えてください。
グループ全体の業績は こちらから、セグメント別の業績は こちらからご覧いただけます。
3. 過去の業績について教えてください。
IRライブラリ」にて、過去の決算短信、有価証券報告書等がご覧いただけます。
4. 過去の株価について教えてください。
1974年(昭和49年)9月24日以降の株価が こちらでご覧いただけます。

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配当金について

1. 第194期の配当金はいくらですか?
第194期(2016年度)の配当金については、こちらでご覧いただけます。
2. 第195期の配当金はいくらを予定していますか?
第195期(2017年度)の配当金については、こちらでご覧いただけます。
3. 配当金はどうすれば受け取れますか?
配当金は、「配当金領収証」と引き換えにゆうちょ銀行の窓口で現金にてお受け取りいただくか、銀行や証券会社などの金融機関の口座へのお振込みとなっています。
4. 配当金の受け取り方法を銀行振込みに変更したい場合はどうすればいいですか?
証券会社の口座(一般口座)をお持ちの場合は、お取引の証券会社にお問い合わせください。 証券会社の口座をお持ちでない(特別口座)場合は、こちら  をご参照ください。
5. まだ受け取っていない配当金があるのですが、どうすればいいですか?
過去5年間分までの配当金であれば、お受け取りいただけます。詳しくは、三井住友信託銀行(フリーダイヤル:0120-782-031)までお問い合わせください。
6. 確定申告に必要な書類はどうすれば手に入りますか?
株主の皆様には、支払配当金額や源泉徴収税額を記載した書類をご送付しておりますので、そちらをご利用ください。なお、配当金のお受け取り方法により書類の種類・ご送付方法が異なりますので、以下をご覧ください。

(1)配当金領収証でお受け取り 又は 金融機関への振込みの場合

配当金計算書を決議通知と同封にてご送付いたしますので、本計算書を確定申告の添付書類としてご利用ください。

(2)「株式数比例配分方式(※)」により証券会社等でお受け取りの場合

2010年(平成22年)より、源泉徴収税額の計算は、株主様が株式を預けている証券会社等にて行われます。このため、確定申告の添付書類としてご使用いただける支払通知書につきましては、お取引の証券会社等へご確認ください。

  ※ 株式を預けている証券会社の口座で配当金を受け取る方式で、同一銘柄の株式を複数の証券会社に分けて預けている場合、配当金もその株式数に応じて、分けて受け取ることになります。

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株主総会について

1. 株主総会はいつですか?
第194期定時株主総会は、2017年6月28日に開催いたしました。
詳細は こちらをご覧ください。

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株式全般について

1. 株主優待制度はありますか?
申し訳ありませんが、当社では株主優待制度は採用しておりません。
2. 株式の売買単位は何株ですか?
当社株式の売買単位は1,000株となっています。
※ 2017年10月1日をもって、当社株式について、10株を1株に併合し、売買単位を100株に変更いたします。
3. 1,000株に満たない株式(単元未満株式)を売ることはできないのですか?
単元未満株式買取制度をご利用いただくことで、売却が可能です。
また、当社は単元未満株式買増制度も採用していますので、単元未満株式を1,000株にまとめていただくことも可能です。お手続きの方法につきましては、三井住友信託銀行(フリーダイヤル:0120-782-031)までお問い合わせください。

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株式に関する諸手続きについて

1. 問い合わせ窓口はどこですか?
一般の証券口座をお持ちの株主様はお取引の証券会社まで、特別口座をお持ちの株主様は三井住友信託銀行までお問い合わせください。

(特別口座の株主様のお問い合わせ先)
三井住友信託銀行株式会社 証券代行部

 (電話お問い合わせ・郵便物送付先)
 〒168-0063 東京都杉並区和泉2丁目8番4号
 ℡:0120-782-031(土・日・祝日を除く 午前9時~午後5時)

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その他

1. 自己株式買い受けの制度はありますか?
第181期定時株主総会において、取締役会決議による自己株式の買い受けができる旨の定款変更を行いました。なお、自己株式買い受けに関する取締役会決議を行った場合は、直ちに内容を開示いたします。
( 

2015年3月31日 所在不明株主の株式買取及び自己株式の消却を実施しました(PDF:94KB) 

 )
2. CSRの取り組みについて教えてください。
CSR情報」をご覧ください。テーマ別の取り組み状況や、過去のCSR報告書(旧:環境・社会報告書)がご覧いただけます。
3. 東京証券取引所に上場したのはいつですか?
1949年(昭和24年)9月16日になります。

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2016年度決算説明会における主要な質疑応答

1. 航空宇宙事業の18年3月期の営業利益が17年3月期から大きく減益見込みとなるのは何故ですか。
減益の主な要因は、ボーイング777分担製造品(以下、B777)の生産機数減少およびボーイング787分担製造品(以下、B787)の売上単価改定です。B777に関しては、17年3月期は年間91機の生産でしたが、18年3月期はボーイング社の減産影響を受け減少する込みです。B787に関しては、ボーイング社との当初契約に基づき売上単価が低下しており、18年3月期は年間を通して影響を受けます。なお、B787に係る初期開発費の負担が18年3月期で終了することから、19年3月期は業績が回復する見込みです。
2. 船舶海洋事業の構造改革について教えてください。
2017年3月31日に、国内事業規模を縮小する一方、中国の合弁造船所との一体運営を深めることや、海洋分野からの撤退、固定費削減と生産性向上を骨子とした構造改革方針を発表しました。構造改革の実行により、2021年3月期には税引前ROIC8%を達成できる見込みです(為替の前提は100円/USD)。なお、構造改革の実施にあたっては、定期的に改善目標の達成度を検証し、構造改革の進捗状況を評価します。
3. 税引前ROIC について、17年3月期は5.0%、18年3月期は6.0%の見通し(2017年4月公表)となっていますが、どのように改善するか教えてください。
税引前ROIC8%に達していないビジネスユニットについては、今後の事業計画と8%達成するための具体的な方策を重要会議体で検証しています。また、船舶海洋事業と同様に、定期的に事業の状況を評価することで、計画の実効性を高めています。
4. 中期経営計画2016では19年3月期の営業利益を1,000億円と計画していますが、達成は可能でしょうか。
19年3月期において営業利益1,000億円のハードルは高いと認識していますが、最大限目標に近づけるように事業を進めていきます。

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川崎重工グループの多彩な製品群が活躍する姿と、新製品・新技術の一端をご紹介しています。

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