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株主・投資家とのコミュニケーション

 当社は、Webサイト上で公開している「ディスクロージャー・ポリシー」に基づき、公平かつ適時適切な開示に努めるとともに、国内外におけるさまざまなIR活動を通じて、株主・投資家の皆様とのコミュニケーションを積極的に行っています。

株主総会

 当社は、企業の最高意思決定機関である株主総会を、株主の皆様と当社経営陣との間でコミュニケーションを行う重要な場と考えており、株主の皆様に参加して頂きやすい取り組みを積極的に行っています。  IR情報/株主総会情報

株主総会の活性化・議決権行使の円滑化に向けての取り組み

集中日を回避した株主総会の設定 より多くの株主の皆様にご参加頂くため、集中日を避けて株主総会の開催日を設定しています。
株主総会招集通知の早期発送 株主の皆様が十分な議案検討時間を確保できるように、法定で定められた期限よりも早期に招集通知を発送しています。
電磁的方法による議決権の行使 株主総会会場に出席することが困難な株主の皆様の利便性を向上することを目的として、パソコン・携帯電話を用いたインターネットによる議決権行使制度を採用しています。
議決権電子行使プラットフォームへの参加その他機関投資家の議決権行使環境向上に向けた取り組み 2006年6月開催の定時株主総会より、株式会社ICJが運用する機関投資家向け議決権電子行使プラットフォームに参加しています。
招集通知(要約)の英文での提供 招集通知およびその英訳版を、発送日前に当社ホームページなどに掲載しており、議決権行使の促進を図っています。
その他 株主総会会場では、1年間の事業の経過と成果などを映像を使用して株主の皆様にわかりやすくご説明するよう努めています。(過去の株主総会で使用した資料は当社の  Webサイトに掲示しています)

利益の還元

 当社は、将来の成長に必要となる先端的な研究開発と革新的な設備投資を持続的に行い、長期的な株主価値の向上による株主還元を経営の重要課題の一つとしております。また、株主価値向上と配当による株主還元をバランス良く実施していくため、将来の業績見通しに加え財務状況を総合的に勘案した上で、親会社株主に帰属する当期純利益に対する中長期的な連結配当性向の基準を30%とし、中間及び期末の年2回、剰余金の配当を実施することを基本的な方針としております。
 配当金の推移は  こちらをご覧ください。

IR活動

 当社は、多様化するニーズに対応したIR活動を通じて、株主・投資家の皆様とのコミュニケーションの充実を図るとともに、これらのIR活動を通じて寄せられた意見を社内にフィードバックし、経営や事業運営に反映させるよう努めています。


  ディスクロージャー・ポリシー

   http://www.khi.co.jp/ir/policy/disclosure/index.html 

  川崎重工IR情報

   http://www.khi.co.jp/ir/index.html 

IRに関する活動状況

  補足説明 代表者説明
ディスクロージャー・ポリシーの作成・公表 ディスクロージャー・ポリシーを作成し、当社Webサイトに掲載しています。  
アナリスト・機関投資家向けに定期的説明会を開催 当社は、第2四半期決算および本決算発表時の年二回、社長および財務担当取締役による決算説明会を開催しており、説明会では決算実績および業績見通し、今後の経営戦略などの説明を行っています。
なお、決算説明会での主要な質疑応答の内容については、当社Webサイト「IR情報」にて公開しています。
あり
海外機関投資家への個別訪問を実施 経営幹部による北米・欧州の機関投資家訪問などを行っています。 あり
IR資料のWebサイト掲載 当社Webサイト内にIR専用サイト(  日本文および  英文)を設置し、主に次の(1)~(7)の会社情報を掲載しています。(1)決算情報(2)決算情報以外の適時開示資料(3)有価証券報告書または四半期報告書(4)株主総会の招集通知(5)Business Report(6)Kawasaki Report(7)決算説明資料  
IRに関する部署(担当者)の設置 IR部および総務部文書株式課で対応しています。  
その他 株主の皆様に当社への理解を深めていただくことを目的に、年2回工場見学会を実施しています(開催状況は  こちらをご覧ください)。  

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