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システム関連

安否確認システムについて

 東日本大震災発生から7分後の14時53分、当社グループが導入している緊急連絡システム(K急連絡)が自動的に稼動し、震度6弱以上を記録した県に居住または勤務している従業員に対し安否状況を登録するよう要請が出されました。

安否確認システム

ITシステムについて

 当社グループでは、東日本大震災の発生前からITシステムの災害対策を講じていました。 データセンターは、メインセンターと遠隔センターの2センターで運営しており、 2つのデータセンターは、被災が広範囲に及ぶ災害を想定して500km以上離して設置しています。 両センターにて、お客様や事業に関わる重要情報を扱うシステムのバックアップデータの保管と、 メールやホームページなど、災害発生時からすぐにお客様、お取引先、自社グループとの連絡で必要となるコミュニケーション・システムを運営しています。 今後もさまざまな状況を想定し、対策の精度を向上させていきます。


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