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9.事業活動のマテリアルバランス

2015年度の事業活動のマテリアルバランス(環境負荷の全体像)

 2015年度の当社の事業活動における環境負荷についてまとめています。2014年度売上高(10,980億円)に対し、2015年度売上高は5.7%増加していますが、CO2排出量は2.2%の増加となり、省エネ活動の削減効果が表れています。ただし、SOxやNOx等は開発中の内燃機関のテストの影響により増加しています。

温室効果ガス排出量に対する第三者検証

 川崎重工グループでは、報告内容に対する信頼性の確保のために、温室効果ガス排出データについて、SGSジャパン株式会社による第三者検証を受けています。


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