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固定翼機

90年を超える技術の集積と経験を製造・修理に生かすとともに、新機種の開発にも力を注いでいます。

川崎重工は、ブルーインパルスとしても活躍するT-4中等練習機、P-3C哨戒機シリーズをはじめ、さまざまな防衛省向け航空機の開発・製造で主要な役割を果たしてきました。現在は、主契約企業として、P-1固定翼哨戒機及びC-2輸送機の開発を完了させ、量産製造を推進しています。
さらに、民間航空機分野では、国際共同開発・共同生産プロジェクトにパートナー企業として参画。米国ボーイング社との共同開発によるボーイング767、777、787、ブラジル・エンブラエル社との共同開発によるエンブラエル170/175/190/195の分担製造を行なっています。また、ボーイング777Xの共同開発を推進しています。


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